人が丁寧につくる
究極の日本米
「神の恵」と言われる日本米を
私達は誰よりも手間を惜しまず丁寧につくります。
特別な日本米をつくるために
日本でも特別な農家しか使わない生産方法を取り入れています。
味品質を高めるために
甘さやほのかに甘い香り、モチモチした食感を楽しんで頂けるように
苦い香り、ホコリっぽい香りがしないように
さかなやカニ、ジャガイモなどで専用の発酵肥料をつくり
健康品質を高めるために
納豆菌や果物ノニで作った微生物資材で
土壌の化学物質を分解しながら生産を行う。
これらの幾重にも重なった工夫と日々の努力が、
今の輝米の味と香り、食感をつくり上げています。
日本では古来よりお米は「神の恵み」として大切にされてきました。
そして日本米は、気を育み、生命力を高める効果があると言われています。
寿司、着物、相撲、富士山、神社、サムライ、日本刀、アニメなどと共に
「日本米」は日本文化の象徴のひとつです。
ほのかに甘い香り、柔らかい食感などにより
今ではお寿司などを通して世界中の人々から親しまれています。
そして日本米には日本人の「長寿」の秘訣も隠されていると言われています。
輝米は収穫の中から「良質な種籾」を選び次の田植えを行う
自然栽培を行なっています。
そして輝米はこの「選別済種籾」と特別な「栽培方法」を持つ唯一無二の日本米です。
種を守り、味品質と健康品質を高めるためにどこよりも手間を掛けて育てています。
そのため生産量を多くすることができません。
今しか味わうことのできない日本米を
特別なお客様へお届け致します。
輝米は自然栽培に加え独自の生産方式に加え
香り、味わい、食感、ノド越し、安全性、価格など
「10の独自評価および出荷基準」を設け実行している
究極の日本米です。
専用開発した3種類のオーガニック肥料・資材を作り栽培に適用しています。
さかな、カニ、昆布や海藻、ジャガイモ、米糠、納豆、炭など
日本でも一部の特別な日本米にしか使われない自然素材からつくる
「発酵栄養肥料」
田んぼの水を綺麗にし空気中から窒素肥料を作る
「特製光合成細菌肥料」
土壌中の化学物質の分解を進め、肥料吸収力を高める
「納豆菌微生物資材」
この3種類のオーガニック製法による肥料・資材を全て手作りし
適切に使用することで
苦い香りやホコリっぽい味や香りがしないよう
化学物質が少しでもお客様の身体に入らないよう
「味品質と健康品質」の向上を同時に実現しています。
品質評価基準・出荷基準
輝米「10の独自品質評価および出荷基準」は
以下の通りです
1. 炊き立て時の、柔らかく甘い香りが感じられる
2. 口に入れると、ほのかに甘い味わいが感じられる
3. 噛むとモチモチとした食感が感じられる
4. なめらかなノド越しが感じられる
5. スッキリした後味が感じられる
6. 一流の日本食料理人に認められた味と品質
7. 飽きのこない、長年に亘り親しまれる味
8. 食べる度に健康になる自分を感じることができる
9. 生産時に土壌中の化学物質を分解する資材を使っている
10.農家の生活を守った上で高い品質を維持した上で
お客様にご購入頂き易い価格を設定している
輝米はインドネシアの土地で生産しています。
そのため生産時に他種米が混ざり易い環境にあります。
お客様にはできる限り純粋な日本米の味と香りを楽しんで頂きたい
私達はそう考え、
いちばん手間の掛かる「全量手選別」方式を生産開始当初から毎日実施しています。
私達はこれからも本物の日本米の味をお届け出来るよう、
努めて参ります。
良い農家とは、
お客様のことを真剣に考え、
美味しくて化学品の少ない農作物を作り、
口に出さずとも約束をしっかり守り生産してくれる
農家のことをいいます。
そしてそのような農家が作ってくれるお米は、
私達の体調を整え、健康を維持してくれる
重要な食材です。
「農家への支払いを惜しんで、安全で良いお米は作れない」
「良い農家を守ることが、お客様を守ることにつながる」
と私達は考えます。
もし農家への支払額を少なくしよううとすれば
農家は歩留を上げるために必ず化学品を多めに使います。
お客様が口にする化学品が増えれば、
お客様が病気になる可能性が高まります。
農家に良いお米を作って貰いたければ、
まずは農家の生活をしっかり守る、
その上で美味しくて安全なお米を作ってもらう。
これが私達の考えであり、私達がお客様へ提供するお米の価値のひとつです。
私達は食材を通してお客様に喜んで頂きたい、
健康になって頂きたいと心より願っています。
長年にわたる改良により味品質と健康品質を向上させた輝米を、
ご家族のために
どうぞよろしくお願い致します。
日本米事業の歴史
PT. Kondo International
設立 創業者近藤哲夫とハビビ元大統領
旧Hotel Nikko Jakarta
展示会出展